和室の灯り

我が家は注文住宅です。

設計士さんと相談しながら、どんな家にするか一から考えました。 だから、インテリアや照明などにもこだわりました。 和室も、できるだけお洒落な雰囲気にしたいなと思いました。 そこで、畳は琉球畳にして、ちょっとモダンな雰囲気にしました。

灯りもインテリアの中ではかなり重要な要素です。 それで、和室の灯りはちょうちん風のものにしました。 無地の白地の和紙でできた、丸い形のちょうちんです。 中には白熱灯を入れました。

和紙越しの灯りはとてもやわらかくてあたたかで、なかなか素敵な空間を生み出してくれます。 この照明と、床置きの行灯風の灯りの2つが、部屋の雰囲気をかなりいい感じにしてくれています。 この灯り選びは大成功だったと思います。

これからおうちを建てる方、和室の灯りをどうしようかなとお考えの方には是非オススメします。

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ちょうちんをインテリアとしての利用している方々に、そのコツなどの情報提供をして頂きました

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日本の伝統的工芸品であるちょうちんは、現在では店舗の看板をはじめお祭りやイベント、装飾用として大事な役割を担っています。

お祭りや大売出しなどのイベントなどで大活躍している提灯について、思ったことを投稿して頂きました。

全国各地で繰り広げられるお祭りでは、祭り提灯が華やかさを演出しています。

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このページは2009年2月17日に書いたブログ記事です。

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